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2008年05月 アーカイブ

2008年05月05日

突然の高波

そんなことってあるんですね。

原因不明?突然?

こんなことなら、海には近づけないっす。


 【ソウル=浅野好春】韓国中西部・忠清南道保寧市の海岸で4日午後0時40分ごろ、岩場や船着き場にいた釣り客らが高波にのまれ、子供を含む9人が死亡、14人が負傷するなどして病院に運ばれた。

 海洋警察庁は死傷者のほかに行方不明者がいる可能性があるとみて捜索を続けている。

 被害者の中に日本人がいたとの情報はない。

 海洋警察などによると、事故当時、海は荒れ模様ではなかったが、突然、数メートルの高波に襲われたという。地元当局などが高波発生の原因を調べているが、局地的な天候悪化や潮位の変化によるものではないかと推測している。

伊達公子

10年以上のブランクがあるのにすごいですね。

個人的には、年を取った選手が活躍するのはうれしいです。

人間の限界に迫る感じが、常識を打ち破る感じがとても好き!

サッカーのカズとか、野球の工藤とか、みんな頑張れ!


【カンガルーカップ国際女子オープン】11年半ぶりに復帰した37歳の伊達の活躍は、女子テニス界に大きなインパクトをもたらした。伊達を15歳の時から見ている日本テニス協会の小浦武志強化本部長は「テニス界は(一度引退した選手が活躍した)この現実を受け止めなければ。日本のテニス選手はだらしないと言われてもしようがない」と苦言を呈する。

【写真特集】 「限界は自分で決めるもの」伊達公子 復活への道

 伊達が復帰した理由の一つが、若手選手への刺激。応援に来た元選手の浅越しのぶさんは「コース、タイミング、読み、それに勘が若い人以上に良い」と絶賛した上で、「若手は勝負所が分かっていない。伊達さんは、その現状にじっとしていられなかった」と解説する。

 小浦本部長は伊達が活躍した要因として、ショットの際に体がぶれないバランスの良さとテクニック、スピードを挙げる。「今、世界の主流はパワーテニスだが、伊達は、パワーではなくスピードで十分やっていけることを示してくれた」

 伊達と若手選手は今後、福岡市などで開かれる大会でぶつかる。小浦本部長は「ただ、伊達を見ているだけではだめ」と若手に奮起を求めた。【黒尾透】

▽伊達 (4月27日の)予選1回戦の時には、最終日まで残れるなんて思っていなかった。出来すぎです。

ボクシングの試合で意識不明

やっぱり、こういうことってあるんですね。

ボクシングは本当に怖いスポーツだと思いました。


6回戦ボクサーが開頭手術=ボクシング

日本ボクシングコミッション(JBC)は4日、東京・後楽園ホールで3日に行われたスーパーライト級6回戦でTKO負けした張飛選手(22)=本名竹内幹雄、明石ジム=が、試合後に病院で頭開手術を受けたと発表した。急性硬膜下血腫と診断され意識が戻っていない。 

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